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木津川サイクリングロード

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木津川サイクリングロードを二日かけて歩きました。 正式名称は京都八幡木津自転車道です。 京都嵐山から木津川市の泉大橋まで延びてます。 1日目は泉大橋から出発。   1日目はここで終了。 これが流れ橋です。 1日目のルート↓ 2日目は流れ橋から出発。 木津川サイクリングロードの起点、嵐山に到着。 良い風景です。 この日は多くの観光客がいました。 外国人観光客も多かったです。 コロナ前に戻ったようでした。 2日目のルート↓

ほぼ真っすぐ歩いた結果

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今回のウォーキングは京都を南北に貫くルート。 油小路通と堀川通を使えば長い距離をほぼ真っすぐに歩けそう・・。 そんなわけで今回は曲がりたくない人は必見です。 スタート地点は宇治川に架かる巨椋大橋の北側。 そこにあるファミマからスタート。 新堀川通(油小路通の延伸部分)→油小路通→堀川通と進みます。 油小路通からは任天堂が見えます。 堀川通の途中には二条城。 さらに堀川通の途中には晴明神社。 ウォーキングの軌跡を確認した結果、ほぼ真っすぐ!   ウィーキング時間は3時間弱、距離は15キロ弱。

琵琶湖へ行こう!

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1週間前、琵琶湖に行きました。 琵琶湖は久しぶりです。 曇り空だったのが残念。 京都の川端通と冷泉通りの交差点から出発。 琵琶湖まで12.5㎞。 とりあえず南禅寺とその周辺を観光。 南禅寺の水路閣。 蹴上インクライン。 ねじりまんぽ、ねじれてます。 そして、南禅寺から続く山道で山科まで行こうと思いましたが・・。 思ったより険しい道だったので引き返しました。 その後、以下の地図で示すルートで琵琶湖へ。   まずは三条通りから琵琶湖疎水沿いへ。 このような道を歩きます。 途中の風景。 昔の案内板を発見。 国鉄!? 琵琶湖疎水の概要。 小関越を行きます。 上りはきつかったですが、峠を過ぎると下り坂でらくちん。 琵琶湖まで残り2㎞。 琵琶湖近くの疎水。 到着!! 京都を出発したときは晴天でしたが、若干曇ってました。

向日葵を見よう、迷路もあるよ!

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近鉄電車に乗っているとき、外を眺めていると、ひまわり畑を発見! 近鉄京都線の小倉駅と向島駅との間です。 近くで見るとどんな感じなのか? 見に行ったのは投稿日の1週間ほど前。 場所は西宇治公園の東側。 何回か行ったことがある場所ですが、ひまわり畑の存在は知らなかった・・・。 ひまわり畑には「迷路」がありました。 迷路内はこんな雰囲気。 1週間後に同じ場所を訪れました。 結構しおれてますね・・・。

祇園祭の山鉾見学

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平安神宮の風鈴 を見学した後、大船鉾が建てられている場所に行きました。 実は大船鉾の搭乗拝観ができればと思っていたのですが、長蛇の列。 搭乗までに数時間はかかりそう。 子供連れの方も多くいましたが、子供は皆、不機嫌そうにしてましたね。 多分、子供からしたら退屈で面白くないのでしょう。 これは私見ですが、子供を山鉾巡行の見学に連れて行くと、もっと不機嫌になります。 大船鉾の搭乗拝観は諦めました。 もっと早い時間に来たら良かった。 平安神宮を後回しにすれば・・・。 このため、今回の山鉾見学では、各山鉾を見て回るだけに留めました。 ちなみに、他の山鉾でも、同じような状況でした。 復活した鷹山では、整理券(前売り券?)のようなものがあるみたいです。 13時頃に到着したと思うのですが、16時の回の券がもう無いとアナウンスされてました。 鷹山は復活後ということで人気ですね。 なお、今回見て回ったのは後祭で巡行する山鉾です。 一番人気(?)の長刀鉾は前祭で巡行したため、見られません。 また、前祭の宵山では露店が出ます。 しかし、後祭では基本的には出ません(少しは出てるような気がする?)。 子供にとって露店の有無は重要ですので、注意しましょう。 今回の山鉾見学ルート↓ 以下に、山鉾の写真を見学順に載せます。 大船鉾の復活が後祭の復活に繋がったみたいです。 見ただけで「船」ってわかりますね。 南観音山。 私は素人なので、ぱっと見、北観音山と同じに見えます。 北観音山。 八幡山。 鷹山、復活おめでとうございます。 役行者山では、護摩焚が行われます。 その準備がなされてました。 黒主山。 鯉山。 橋弁慶山。 浄妙山。 鈴鹿山は烏丸通(大通りです)に建てられています。 骨組みだけでした。